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何かの罰ゲームだろうか? [日記]

今日ひさーしぶりに牛丼が食べたくなって、
すき家に行きました。


すると、テーブル席に60代らしい人1名と、
40代後半くらいの人2名座っていたのですが


40代の2名が、どんぶりを3つづつ食べているではないですか。


ノーマル牛丼とネギ牛丼と中華丼とか?
しかも大盛もあるっぽい。


2人で、ではなくて1人3杯です。


全盛期の僕でもそこまで注文して食べる気はしなかったですが
いい年のおっさんが辛そうに食べているので
「何かの罰ゲームだろうか?」と思いました。



思わず話しかけようかと思ったけど、やめておきましたが
何事も「やってみる、チャレンジ」は賛成ですね(笑)



・・・


「チャレンジ」というと、
なんでもかんでもいろいろなスキルを自分のものにしたいと思って
とにかく手を出す、、、なんてことないでしょうか?

 「全てのスキルを、全部自分のものにしたい」

そこまでは思っていないとしても

 「アレも、コレも、ソレも、勉強したい、習得したい、
  人よりも一歩前に進みたい・・・しなくちゃ!」
 


なんて思ってませんでしょうか?



もちろん、自分の差別化とか付加価値を上げるために・・・
人よりも1つでも多くのスキルを身につけておいた方がいい。



そう考えると、目の前に出てくる輝かしいスキル、
お金を稼げそうなスキル
お勉強対象となるアレ、コレ、ソレが全部必要な気がする。


そう思いますよね?


そんな風に、世の中学ぶべき対象が溢れています。


たくさんの人は

ブームに乗り遅れる事を嫌う
■機会損失(つまり損する事)を嫌う


から、たくさんの人が「同じように」学ぶべき対象に飛びつきます。


でも、あなたの持ち時間は限られていますし
その他大勢と同じ戦略で進んでも、何の違いにもなりませんよね?

だったら、逆の戦略を取りませんか?


「人の行く裏に道あり花の山」


それは【捨てる戦略】です。


日本人、とくに頭が良く優れた方ほどいっぺんにあらゆることを
やりたがります。

逆に言うと、捨てるのが下手なんです。


「これを学ばなければ勝ち組になれませんよ」というスキルには
【多くの人が】飛びつきます。


そういうものに片っ端から手を出して頑張っても


でも結局は One of them。


その他大勢の中の1人でしかない。


■あなたの限られた資源の中で
■あなたの目標達成のために
■学ぶべき対象、行動を絞り込み
■捨てる戦略を持つ



ということを目指してみることをお勧めします。



……


さて、すき家の3杯おじさんが食べきったのかどうか?
その前に店を出たのでわかりませんが、
さぞかしお腹いっぱいでしょうね。

このチャレンジは、大食いの人以外には
なかなか真似できないチャレンジですね。


僕には無理です(笑)


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Time is money は誰が言ったか? [Time]

あなたはもちろん

 Time is money. 時は金なり

という言葉をご存知ですよね?

時=金

これ、実際はどういう意味かわかりますか?


時はお金と同じように貴重なものだから大事にしよう。

そういう意味に捉えていますでしょうか?

それを知るには、誰がそれを言う必要があったか?を知るといいです。




時は16世紀中頃、資本主義経済が最も進んでいたイギリスでは
資本家が労働者の労働を「時間」で管理していました。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

時間規律で賃金を管理し、規律に従わない者には罰則として
その賃金から一定の金額を差し引く方法を取っていました。


資本家にとって、労働者が長時間働いて生み出した剰余価値が金になり
労働者にとって、長時間働くことで賃金になっていたわけです。


文字通り 「時は金なり」 です。


つまり、 Time is meney というのは、
ブルジョワ階級の経済倫理だったわけです。


「時間はお金と同じように大切だ」という美しい理屈で
労働者に信じてもらう事で、誰が得するのか?


それは資本家がそうですし、
労働者ではない中流のブルジョワジーもそうです。




実は、その「資本主義社会では時間秩序がお金を生み出す」という
根底に流れる思想は今でも変わりません。


「労働者の時間は金になる」わけですから、
労働者には時間管理をしっかりしてもらってお金を稼いでもらう。


この基本原理を、「正しい事」「時間効率化は美徳」として
ずっと伝えられているわけです。


・行動記録をつけて無駄を排除しましょう。
・しっかり優先順位を付けてこなしましょう。
・期限通りに仕事をしましょう。
・移動中でもトイレでも隙間時間を有効活用しましょう。
・朝早く起きて効率よく仕事をしましょう。


誰も間違っているとは否定できないですよね?

だって「時は金なり」ですから。



あなたは時間管理術や手帳術で、自分の時間効率を上げようとしていますよね?

時間効率を上げて生産性を高める、というのは正しいと思いますが、

でもそれは一体誰のため、なのでしょうか?


自分のため・・・ですか?


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質問:使っている時間は、未来につながりますか? [Time]

「時間」というのは大きなテーマですが
「時間」を意識するのは人間だけです。

過去や現在、未来の時間を意識したり
時間の経過を認識するのは人間だけで、
動物は現在だけを生きていますよね。

でも、その認識できる「時間」に縛られているのも人間だけですね。


ところで1つあなたに質問があるのですが
答えていただけますか?


質問「使っている時間は、未来につながりますか?」


説明が必要ですね。


例えば、あなたが

 ・仕事をしている時間  ・知識習得のために勉強している時間  ・遊んでいる時間  ・リラックスしている時間  ・○○をしている時間

について、それは未来につながる時間でしょうか?

つまり、投資家的に考えて、その投資している時間は
未来で大きくリターンされてくるか?

ということです。

もちろん、0か100かではないので
なんでもかんでもリターンされなければ意味がない、

なんてことは言いませんし、余裕がない感じで好きでは
ありませんが、

でも、少なくとも
仕事や勉強などの自己投資に関しては リターンを意識した時間の使い方をしているか? という問いです。




もう少し説明しましょう。

例えば、今あなたが担当している仕事について。

今、そのための特定の専門知識を駆使して仕事をしていても
社会情勢の変化に伴って、その仕事や知識の必要性自体が
一気に消える事があります。

その時に、まったく使えない知識になったりしないか?
ということです。

そういう仕事よくあります。


で、注意して欲しいのは、

「だからそういう仕事が悪い」

ではないです。

仕事に貴賤はないですし、必要な仕事だからこそ
あなたがやっているのですから。



でも、自分の「ビジネスモデル」を環境の変化に合わせて 変えて行く事を想定していないとしたら、その時間の使い方 (正確に言うと、その仕事をこなすためだけの時間の使い方)は 未来のリターンを考えていない、その場だけの「消費時間」に なってしまう可能性があると思います。


自分の持ち時間を消費した分だけ、収入を手にするという感じですね。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

経営者でも起業家でもサラリーマンでもバイトでも同じです。


上記の説明の意味、おわかりになりますでしょうか?


時間は増えませんが、投資家的発想で
将来リターンの見込める時間の使い方はできるはずです。





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あなたの「起業したい!」という思いは必ず実現する [起業]

あなたは

起業したい!」

と、強く願っていますか?

強く願えば願う程、その思いは実現します。

そう

起業できない、という方向で

え?

書き間違いではないですよ。

起業したいと強く思えば思う程、いつまで経っても起業はできません。

なぜならば


「起業したい!」

と思う現実を実現するからです。


起業したい!と思うと言う事は、起業していないということですよね。
潜在意識はあなたの感情を願望だと受け取り
その通り実現しようとしますから、

「起業したい!」という感情を強く持てば持つ程 起業したい!と思い続ける状況を実現し続けます。


例えば毎朝ラッシュで、満員電車でもみくちゃにされながらつり革につかまり

「こんな生活から抜け出したい!起業したい!」
そう感情的に、心から強く思えば思う程・・・

満員電車でもみくちゃにされながらつり革に捕まるあなたのイメージ
あなたのビジョンだと潜在意識は受け取りますので、

その状態を何が何でも実現し続けます。


「え?じゃあ、どうすればいいの?
 強く思えば思う程現状維持ならば、起業できないじゃん!」


方法はありますが、あまり難しい事を言っても混乱しますので
まずはこれだけをやることです。



「起業したい!」という願望ではなく 「起業する。」という意図にする。

○○したいんだぁ!という感情を持つのではなく
ただ、淡々と、「○○する」という意図を持つだけ。


そして、その意図に向かって淡々と行動するだけ。


感情的になるとそこに居続けさせられますので
意図だけを持って、ただそこに向かう。






え?もっと詳しい説明が欲しい?

いずれ詳しくお話ししますが、まずここからスタートです。

「起業する」と淡々と、意図する。


こう決めてくださいね。

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いつまでも起業できないサラリーマンの行動特性 [起業]

起業したい

もうこんな会社とはおさらばして自分の力で自律したい

自分で稼ぎたい

自由の時間が欲しい


理由は様々ですが
そう切に願いながら
起業に向けての勉強を続けているにも関わらず

いつまで経っても起業できないサラリーマンがいます。


なぜでしょうか?


よく言えば慎重。


悪く言えば、飛べない豚。


「まず、やってみなはれ。」

って思いますが、なかなか行動しない。


実は、不思議なことに

そんなことを言われなくても 本人がよくわかっている

ということが多いんです。


でも、行動できない。



それはそうです。
仕方がないんです。


だって、新しく英会話を習うようなレベルの話ではないし
危険がつきものの山登りでも、
その方がまだチャレンジのしやすさを感じるほどに


起業のリスクは大きいから


です。


特に 30代、40代の家族持ちのサラリーマンにとっては
失敗なんかできない、
成功確率が低い中でのチャレンジなんかできないですよね?


まずは行動が大事、とか
構え、撃て、狙え、とか言われても
それが正しいだろうってのは
わかっとるんじゃい!
ですよね?

でも

確実に行けると思わないと飛べないんです。


よね?




でも、残念ながら
起業に確実はありません。。。



だとしたら、方法として1つは・・・



起業に失敗しても大丈夫なように保険をかけておく

です。



つまり、起業の前に「収入の保険をかける」です。



どういうことか?


それは、副業です。


昔流行った週末起業とかでもいいですが
まずは本業とは違う収入の流れを作ること。

これを最優先にすべきです。



起業はその後。

順番が違います。


会社の就業規則があるでしょうから
ぜひオススメします!

なんて言えませんけど、

起業をしようとしている人が

副業が見つかるリスクが・・・

なんてのは、起業して失敗するリスクよりも
かなり小さいだろうと思います。

繰り返しますが、就業規則を無視しろなんて
勧めてないですよ。


あくまでも


いつまでも起業できない
でも、起業したい
そんなことで繰り返し悶々としているような
サラリーマンだったら

方法としてはこれではないですか?


ということです。





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起業を目指すサラリーマンの仕事効率化法 [Time]

30才、40才で起業を目指すサラリーマン
これからどんどん増えてきます。

今もたくさんのサラリーマンが
危機感を持って起業準備しているのですが

本業の仕事が忙しいので効率的にこなしたい

ということをクリアしないと
起業のための準備や勉強をする時間が
ないわけですね。


では、仕事を効率よくこなすにはどうしたらよいのでしょうか?


サラリーマンは自分で決めた仕事というよりも

 ・頼まれたこと  ・役割として決まっているルーティーン  ・期限までに完成させること

と、誰かが決めたもしくは
組織として決まっている仕事を
こなすことが多いのではないでしょうか?


まあ、営業マンでしたら
結果を出すことにコミットしていれば
途中のプロセスは比較的自由なので
自分でコントロールできるかもしれませんが

それでも、自分ではない誰かに 進捗を管理されながら仕事していると思います。


その結果としては
毎日やらなければならないことに追われて
時間が足りなくて
頭のなかもタスクがいっぱいいっぱい。

その割りには予定していたよりも
仕事が進まなくて、
本当にやるべきこと
やりたいことができないという状態が
ずっと続いている・・・

という状況ではないでしょうか。


それを解決するにはどうするか?

もっと時間にゆとりを持って仕事をするにはどうするか?

その解決策を提示します。



やりたいこと、
やるべきこと、
やらなければならないことは
たくさんあるでしょうが、

1日は誰にも平等に24時間ですし、 あなたの体は1つです。


やることが溢れていて
頭のなかがゴチャゴチャして
収集つかない状態で行動していると
いつまで経っても効率的に・・・
なんてことはできません。


だったら、
あらかじめやるいことを決める。


「え?優先順位をつけるってこと?」 「違います。」


優先順位はやることを決めること。


逆です。 今日やらなくてもいいことを決める。


あなたがやるべきことに対して 今日はまだやらなくてもいいことを決める。


こうすることで、今日の仕事に集中できます。


やるべき仕事が全部見えているから
いけないんです。


やらないことを決めて それは今日やらなくてもいいので忘れて 決めた今日の仕事だけに集中する。


一度試してみてください。


効率化アップはお墨付きですから。

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時間を有効に使えない人の特徴とは? [Time]

起業を目指している、いないに関係がありませんが
時間を有効に使えない人には同じような特徴
あるようです。

それは・・・

一度決めたことにこだわって、なかなか変えない

という人。


人間って、一度自分が決めたことはなかなか変えず
一貫性を取ろうとする生き物ですが

時間を有効に使えない人って特に

決めたことを「変えてはいけない」
それどころか「変えることは悪いこと」

と思っているようです。


あなたは、自分評価としてどうでしょうか?


■違和感に敏感であること


私はよく感じるのですが
自分がこれだと決めたことをやっていても

「あれぇ、なんか違うなぁ~」

という違和感を持ちます。


なぜ違和感を持つのか?


なぜだと思いますか?


それは

 自分がこれだ、と決めたからこそ、持つことができる違和感

なんです。


おわかりになりますでしょうか?


これだと決めないと、いつまで経っても違和感を持つことができません。


でも、決めたことにこだわってしまうと
せっかく持った「違うな」という違和感を
スルーしてしまう、というもったいないことになります。


決めて行動して
せっかく「違うかも・・・」という
違和感を感じたのにも関わらず

それに固執してしまうとしたら
いったいどれほどの時間を無駄にしてしまうと思いますか???


「違うかも・・・」と感じたら、やめて、変えてみる。


もちろん、それをわかっていて敢えて「変えない」
というのも選択肢です。

良い・悪いではなく、
その選択を自分でしているか?


決めたことに固執せず
どちらでも選べるのだと知る。

自分が納得した上で選ぶ。

それこそが、人生の時間を有効に使う選択だと思います。



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うまく計画を立てて実行する方法 [Time]

・計画を立てる
・スケジュールを決める
・段取りをつける

ということそのものが苦手だ〜って方、いらっしゃると思います。

大抵は、計画は立ててもその通りに行動できない、という話が多いですが、
それ以前に「計画を立てること自体」が、うまくできないってことです。


たぶん、そういう場合は

例えば、1ヶ月後までに企画書を上司に提出するという課題に対して

じゃあ

まずは企画案を考えて
次に、予算を決めて
そして、企画のゴールを考えて
それを文章にまとめて・・・

なんて、考えてもあまりにも大雑把な感じになってしまうのではないでしょうか?

そんな場合のアドバイス

まずは、逆算でやることを考えて行ってみてください。


逆算ってのは、一番最後の結果から前に順番に

「その直前には何をやるべきか?」

と逆に戻って考えるという方法です。


最後の結果は

・1ヶ月後までに企画書を上司に提出する

だから、その直前には何をやるべきか?と考えて

・企画書をホッチキス止めする

その直前には?

・企画書を印刷する

その直前には?

・企画書を完成させる

その直前には?

・企画書を修正する

その直前には?

レビューの指摘事項をまとめる

その直前には?

・Aさんに企画書のレビューを依頼する

・・・

なんて感じで、やることを逆算してすべて書き出すんです。

そして、全部書き出せたら、それをまた後ろから
いつまでにそれが終わっていればいいか?
時間を考えて並べてみます。


すると・・・

なんということでしょう[exclamation]

計画・スケジュール・段取りができているではありませんか[exclamation×2]


あとは、決めた時間に沿ってそれをこなして行けばいいですね。

それでもうまく実行できないのは、その時に何が原因か?を考えてみる。
そうやって PDCA を回せば、改善されて行くと思いますよ。
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時は金なり?いいえ、違います。 [Time]

時は金なり。
Time is money.

と言いますが、本当にそうなのでしょうか?

私はそうは思いません。

お金は消費・浪費で減り、投資でうまく行けば増えますし、稼げば増やす事ができます。

でも、「時間は増やす事ができません」

お金で時間を買う事ができませんから、Time is money ではないと考えます。

意識して使う、使わないに関わらず、どんどん過ぎ去って行く時間ですが、
その時間の使い方、有意義な使い方はお金で買えるかもしれません。

時間の使い方の本を読んだり、手帳を買ったり。
お金を「使い方」「知識」に変えて、時間を意味のあるものに変えることはできそうですね。

あなたは、「今日の自分の時間は、とても有意義に使う事ができた」って胸を張って言えますか?

自分に取って価値のある1日だった。

そんな時間を過ごしているでしょうか?

もし

・毎日忙しくて自分の時間がない ・時間は十分にあるけど、ただただ漠然と過ごしてしまっている ・充実感とは違う、なんだか振り返ってみると意味が合ったかどうか怪しい

というような感じがあるならば、今一度、自分はどんな時間の使い方をしているのか?を考えてみるといいと思います。

Time is Life.
時は人生ですから。


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「時間がない」って言う人 [Time]

よく

「時間がない」

って言う人いませんか?

「時間がなくて出来なかった」
「時間がなくて参加できません」
「時間がなくて、やりたいことができない」

それは、本人が気づいているか気づいていないかはわかりませんが、残念ながら

ただの言い訳

なんです。


時間がないのではないんですね。

それは

「優先度が低い」

というのが正解なんです。


「優先度が低くて、出来なかった」
「優先度が低くて、参加できません」
「優先度が低くて、やりたいことができない」

こういうと角が立つので、さすがに言えませんから、(無意識に衝突を避けるために)

= 時間がない

と言っているわけです。


え?

「いや、違うよ、本当に時間がないんだ」

ですって?

テレビを見る時間があるのに?
2ch のまとめサイトを巡回する時間があるのに?
漫画を読む時間があるのに?
趣味に没頭する時間があるのに?
本屋で立ち読みする時間があるのに?


必ず、何かと何かを比べて、その優先度を決めている筈です。

それをやるよりも、もっとやりたいことを選んでいるはずです。


別にいいんです。それでも。

ただ考えるべきは、その優先度は本当にそれでいいんですか?

ってことですね。

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